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Main Guitar: Collings OM-2H SSを使用。これに出会わなければ、今の龍吉サウンドはなかったかもしれない。ミディアム・スケールでとても引きやすい。
AMP: Roland Acoustic Chorus 100を2台。それぞれのピックアップから独立したサウンドをブレンドする。生産中止らしいが、、、。
Strings: 1、2弦がYAMAHAのFOLK GUITAR SRINGS ライト・ゲージ。3〜6弦はゲージがスーパーライトゲージとなっている。
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PICK UP: L.R.Baggs Duel SourceとLawrence
前者はエアー感抜群、後者はハム・バッキングのピックアップなのでミッドレンジの音を拾うのに優れている。これにより、Collingsの 持つダイナミックレンジを生かせるように設定してある。
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Out put はそれぞれのPick Upから独立した2系統を増設したジャックから出力する。上がL.R.Baggs、下がLawrence(もう、手に入らないかも)用。
メンテナンス、加工ともトーラス・コーポレーションの高上君に、面倒を見てもらっている。
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GARRETTのケーブル。
いろいろ試したが、このケーブルが安定しているように思う。 |
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定番、傑作!!。BOSSのチューナー。
TU-12
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指。
僕の奏法ではピックは使わない。バッキング、アルペジオともすべて指で弾く。大体、ピックに持ち替えてる暇がないからこうなったのだが、指の方が音量、音質ともナチュラルなんじゃないかな。爪は、、、弾いてるうちに削れてゆく。
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